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運営協力|6月17日開催!【第2回 ママ記者講座】コロナ禍で 子育てx働く について語り合おう!

■BLOG

Hello!
日常のちょこっと英会話でお手軽バイリンガル育児
おやこEnglish ようこです。

学校がはじまりましたね!
私もやっと落ち着いてレッスンや仕事ができています。

息子(小2)も3か月ぶりの小学校!
体を動かすことが大好きな息子は、休み時間にお友達とワイワイお外遊びができないのはさみしいけど、やっぱり先生から教わる授業やお友達と一緒に過ごせる時間というのは楽しいみたいで、ニコニコ帰ってきます♡

娘(年少)は、
休園中、「早く保育園行きたいー!!」と叫んでいたのとは裏腹に、
朝 送り出すときには「ふえぇ~~~ん」と泣いてしまいましたが、
先生に聞くと「すぐに泣き止んでお部屋で楽しく遊んでいましたよ!」とのこと。
やっぱりね~(笑)。
↑これ、二人目(第二子)だから、親としてもどっしり構えているけど、一人目のときはギャン泣きする息子を背中に、園を去るときには罪悪感でいっぱいだったわ。。。

 

 

さてさて、今日の本題はこちら。

6月17日開催!【ママ記者講座】

以前 取材していただいたご縁で知り合った、
毎日新聞社 の 「ママ記者」こと 山内真弓さんが主催するママ記者講座
運営協力という形でお手伝いさせて頂いています♡

このコロナ禍で働き方のバリエーションが広がった今だからこそ、
子育てx働く withコロナ時代 について、
みんなで語らいましょう♪

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【第1部】コロナ禍で子育てと仕事が地続きになったいま、改めて「子連れ出勤」と向き合う
(ゲスト:授乳服メーカー「モーハウス」社長・光畑由佳さん)

コロナ禍で、子育てと仕事は、地続きになりました。
「子連れ出勤」を発信し続けてきた光畑由佳さんをゲストにお迎えし、改めて「子どもと暮らしながら働く」意味を考えます。
「子連れ出勤」がメディアでどのように伝えられてきたか、各地でどのように受け止められてきたのか――。
10年前から取材している記者とともに、SNS全盛の今、過去の新聞紙面を読んでみましょう。

【第2部】コロナ禍の子育て 語り合おう 伝えよう
コロナ禍で、ママたちは今まで経験したことのない日々を送ってきました。

ママの日常には「伝えるべき言葉」がたくさんあります。
コロナ禍の子育て 経験を自分の言葉で、伝えてみませんか?

講師:山内真弓(毎日新聞記者)
つくば支局、仙台支局などを経て統合デジタル取材センター所属。プライベートでは、小学生と保育園児の母。転勤族で、保活(保育園探し)を計6回経験。

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お申し込みはコチラから!

オンラインだから、どこからでも参加OK!
(部屋が散らかってて気になる、プライベート空間を見せたくない~!
・・・って人は、仮想背景という素敵な機能があるのよ~!
やり方がわからない人は私あてにお気軽に連絡くださいな♪)

 

ちなみに第一回目の様子はこんな感じでした!

<第一回目の感想>
様々な地域の方と、それぞれの立場からのお話を聞けて、これまた大きな学びに♡

私自身、4月の初めごろはコロナに関するマイナスな情報過多に陥り気持ちが滅入っていたのを思い出しました。
そこからテレビやネットニュースを見るのを控えたり、子どもとの時間を確保してイライラされる&するボーダーラインみたいなのを見つけたり、試行錯誤しながらなんとかComfort zoneを見つけるに至ったけど、それまでは過酷だった。(母は一度心が死にました、し。)

印象的だったのは、
真弓さんの「このコロナ禍は、産後の育児に似ている」という言葉。
うん、まさに。

どうやって正しい情報を心地よく収集したらいいか。
ママたちとセッションしたり、現役記者である真弓さんに聞きたい!って人はぜひ次回、6月17日にお会いしましょう♡
私も参加しまーす!

 

 

 

 

 

こういった、ママが学べる場所、話し合える場所に携わらせていただくと、
私も早くママカフェ再開していきたいな~♪って気持ちが高まります!
乞うご期待~☆

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